沿革


大正13.03.31 村立綿打実科女学校設置許可、修業年限3年・定員50名
昭和03.04.01 研究科設置、修業年限1年・定員20名
昭和12.04.01 村立綿打高等実科女学校と改称、修業年限4年・定員50名
昭和23.09.01 学制改革により、群馬県立佐波農業高等学校綿打分校となる
定時制課程(昼間)修業年限4年・定員農業科、農村家庭科各50名
昭和33.04.01 全日制課程に変更、修業年限3年・定員農業科、家庭科各50名
昭和34.04.01 独立高等学校となり、校名を群馬県立新田農業高等学校と改称、全日制課程・修業年限3年・定員農業科、家庭科各50名
昭和34.10.10 校旗、校歌制定
昭和34.12.18 体育館兼講堂竣工
昭和37.04.01 群馬県立新田高等学校と改称、新入生徒より全日制課程・修業年限3年、定員農芸化学科男子50名、普通科女子50名
昭和38.05.15 食品化学実習室、ボイラー室竣工
昭和39.04.01 農芸化学科定員100名
昭和41.05.10 製造機器実習室竣工
昭和42.03.31 本館、応用微生物実習室竣工
昭和44.06.19 第二農産加工実習室竣工
昭和44.11.01 校舎落成記念式挙行
昭和50.04.01 農芸化学科を食品工業科に科名変更
昭和51.05.27 運動部室竣工
昭和53.03.27 特別教室(理科・視聴覚・芸術教室)竣工
昭和53.11.17 創立50周年特別教室棟等落成記念式典挙行
昭和57.03.31 校地拡張(13,542.4平方メートル)
昭和57.08.31 食費工業科実験実習室(第一期工事)竣工
昭和59.01.20 木造校舎、旧食品工業実験実習室撤去
昭和59.03.31 食品工業科実験実習室(第二期工事)竣工
昭和60.03.26 旧食品工業実験実習室撤去
昭和61.03.29 新館(普通教室、図書館、保健室、調理室、生徒指導室、進路指導室)竣工
昭和61.04.01 普通科定員男女90名
昭和61.11.06 本館改築工事竣工
昭和62.04.01 電子機械科、電子科を設置、定員各男女40名
昭和63.03.31 体育館(含むセミナーハウス)・工業棟・部室竣工、旧体育館撤去
昭和63.11.12 創立60周年記念式典挙行
平成02.03.31 校庭整備、テニスコート竣工
平成02.04.01 食品工業科定員男女40名
平成07.03.31 福祉・情報棟竣工、食品工業棟を改修(2階大小9つの講義室)し、食文化棟とする
特別教室棟を改修(2階LL室、音楽・視聴室)
平成08.04.01 全学科5学級を総合学科に改編し、群馬県立新田暁高等学校と改称する。定員男女200名
平成09.04.07 新校旗、新校章制定
平成10.10.10 新校歌制定
平成10.11.21 創立74周年記念式典挙行
平成13.02.28 トレーニングルーム竣工
平成16.11.19 創立80周年記念式典挙行
平成17.04.01 定員男女160名となる